クソ野郎が寝始めたので、恨みノートを書きます。

携帯電話を充電するのが面倒な無職夫

何もかもが「めんどくさい」無職夫ですが、携帯電話(ガラケー)の充電をしません。
なので常に電源は入っていません。

※電話SIMとデータSIMを使い分けているので、ガラケーとスマホとの2台持ちです。データSIMの入っているスマホのほうは充電はしてる。

電源が入っていないわけですから、電話の着信が誰からもかかってきません。
まあ、無職夫に電話かけてくるのはクソの親一人だけです。

なので、息子に電話をかけても電源が入っていないわけですから、
毎度、「おかけになった番号は現在電波の届かない場所にいるか、、、」なんちゃらとなるわけです。

息子の電話に繋がらない=嫁に電話をかけるしか手段が無い

という方程式になります。

だから、姑はなんもかんも要件を私越しに伝えてきます。
クソは自分から親に電話をすることはありません。どうしてですかね?そう育てた親に問題があるかと思います。

なぜ姑は疑問に思わないのか?!

そこで不思議に思わないのでしょうか?

常に携帯電話の電源をOFFにしていることは、社会人としておかしくないかと?
常識的に考えて常にOFFしているのはおかしいです。
会社に勤めている人間であれば、電源を常に落としているのはありえないことです。

社会から誰にも必要とされていませんから、電源を入れる必要がないのです。
普通の人間なら疑います。

こいつの基本料金(月額約900円)がもったいないです。
携帯を持っている意味はありません。

今さっき、こいつに電話かけてみたらやっぱり電話ならなかった・・・。
注意したからと言って、電源入れておけよと注意してもすぐに電源を起動させる・充電するやつではありません。

もうこれは何年も続いていて、常習化しています。
ほんと携帯電話は解約した方がいいです。必要ない!

クソの親には私からいつも電話してます

今日の夜にクソの親に電話かけてやりました。なんて優しい嫁なんざんしょ。
そうしたら、姑が先日風邪をこじらせかけて肺炎になりかけて入院しそうになったと言っていました。
※年齢は68歳

めっちゃ元気な声で、

姑「あんたが実家に帰ってるから、迷惑かけるだろうと思ってあんたには電話はしなかった。息子に電話したらつながらなかったから、親戚に連絡しようかと思った。」

「私は一人暮らしだから、万が一のことがあっても息子に連絡つかなかったら、云々・・・」

そう育てたのはお義母さん、あなたですよ(⌒∇⌒)
優しくない息子は電源入れておけと忠告しておいても、絶対電源入れませんから(⌒∇⌒)

 

そいや、姑に電話するときに電話の履歴を見たら、クソ野郎が人の携帯電話を使ってどこかに電話をかけていた。番号を調べたら、歯医者だった。

あ?あんだけ嫌がっていた電話、人の携帯電話使って電話かけたんですか?!
電話したのに歯医者に突撃したの?意味不明です。

 

なぜ自分の携帯、電源入れないのか!?不思議でたまりません。
解約しようと前に話をしたら逆切れされたし…。もったいない~~!!!!怒

姑は息子がよもや無職だとは思っていない

うちのは無職歴5年4か月ほどになりますが、姑は息子が無職だとは夢にも思っていません。
よくもまあ、こんなに騙されられるもんだなと感心しております。

東京のマンションに来た時も、部屋にスーツやビジネスシューズ・ネクタイの類が一切なくても何も気づきません。

一体、どうやったら姑がうちの息子は無職なんじゃないか?と気づかせてあげられるでしょうか?

さんざん姑との会話で私の収入はいくらあって、家庭の支出はこんぐらい、月に貯金できる金額もほとんどないといっても、耳に入っていないのか自分の生活のことで頭いっぱいなんでしょうね。

私がバイトを増やしても=生活に困っているのではないか?とは思わないようです。

月乃ちゃんは仕事が趣味なのねという思考回路の持ち主です。

壁に生活費の金額と私の収入の内訳を紙に書いて貼ってても効果が無かった!

無職夫には前科(10年前に無職になって親を泣かせた経験)がありますから、ストレートに伝えられないんですよ。。
「次辞めたらもう・・えああkふぁま:うぇr」とわめいていたし、、、自殺でもしかねません。

何かいい方法があったら教えてください。